【9/10(木)開催】災害中間支援設立フォーラム

災害時、本当に必要な支援とは何か。
「被災者支援とは何か、どうあるべきか」を災害支援に関わる全ての方と一緒に考え、
被災地に生じる様々なニーズや課題に対して、行政とボランティア団体・NPO・企業等が連携し、
被災者一人ひとりに寄り添う支援のあり方を考えます。

日時
2026年9月10日(木)13:00-16:30

場所
栃木県総合文化センター 特別会議室 〒320₋8530栃木県宇都宮市本町1₋8

対象 
災害支援に関わる全ての方がご参加いただけます。

費用
参加無料・事前予約制(申し込みは上部掲載チラシのQRコードより)

【先着順】※定員になり次第募集を締め切ります 
<共通テーマ>災害時の課題を、一つでも多く解決するために!

(オープニング)
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(講演)
小テーマ:なぜ今、災害中間支援組織が必要なのか
災害時に本当に必要なのは、被災者一人ひとりに寄り添う人です。
本フォーラムでは、行政の役割や被災者支援のあり方を学び、行政・民間・社会福祉協議会が連携することの重要性や、それぞれの役割について理解を深めます。災害時の多様な課題に対し、官民が協働する支援体制のあり方を参加者と共に考えます。
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(パネルディスカッション)
ファシリテーター 神元 幸津江(認定NPO法人全国災害ボランティア支援団体ネットワークJOVOAD)
登壇者 古越 武彦(長野県災害時支援ネットワーク共同代表/認定特定非営利活動法人長野NPOセンター災害支援事業統括)
    神元 幸津江
    災害中間支援組織関係者
内容 他県の事例を参考に、本県における災害支援のあり方を考える。
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(分科会)
〇あなたの活動における「災害支援」の可能性を見つけよう

ファシリテーター/講師

古越 武彦

神元 幸津江

〇災害時におけるこども支援を考えよう  

ファシリテーター/講師

小野 道子(NPO法人災害時こどものこころと居場所のサポート代表)
廣田 宜子(NPO法人ながのこどもの城いきいきプロジェクト災害支援事業担当チーフ)

〇外国人の視点から災害時の課題を考えよう

ファシリテーター/講師 

高木 和彦(NPO法人多文化共生マネージャー全国協議会副代表理事)
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(終了)

<主催>栃木県


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